AI PASSPORT|サービスPR
運営がAIで制作した見本
5段階の認定で到達度を客観的に可視化。受講・受験・請求は管理画面で一元管理。
育成の成果を現場へ。認定グレードを目標に据えて、チームの底上げを続けられる。
法人管理者・法人メンバー、それぞれの立場で、実際のアプリ画面の操作手順をご紹介します。



契約状況を一画面で
契約人数・学習状況・受験結果を一覧管理
社員のAI教育を導入し、人材として活かす。
「学ぶ」だけでなく「作ってほしい」にもお応えします。生成AIを設計・実装に取り入れ、短い工期でのご提供を目指しています。以下は目安金額で、実際のお見積もりは要件により変わります。
| 開発メニュー | 例 | 目安金額(税込) |
|---|---|---|
| 業務効率化ツール | スプレッドシート自動化・自動返信など | 5万円〜 |
| LP・コーポレートサイト | AIを活用したスピード制作 | 10万円〜 |
| AI自動化ワークフロー | 問い合わせ自動返信・帳票の自動処理 | 20万円〜 |
| AIチャットボット・社内RAG | 自社資料をもとに回答する社内AI | 30万円〜+月額運用費 |
| Webアプリ・業務システム | データベース・ログイン機能つき | 50万円〜 |
※ 金額は目安です。要件により変動します。お見積もりは無料です。
無料で試せますか?
はい。無料のご登録だけで、無料公開中の講座をご視聴いただけます。クレジットカードは不要です。
何名から導入できますか?
人数に応じてプランをご案内します。最適な構成はお気軽にご相談ください。
請求書(銀行振込)での支払いは可能ですか?
対応可否を含め、お問い合わせ時に担当者よりご案内いたします。
導入までどれくらいかかりますか?
無料登録は1分で完了します。本格導入はご相談のうえ、スムーズに進めます。
認定資格は公的な資格ですか?
いいえ。AI PASSPORT が独自に認定する民間資格であり、国家資格・公的資格ではありません。
通信は暗号化されていますか?
はい。すべての通信はHTTPS(TLS)で暗号化されています。ホスティング基盤の標準機能として提供しており、常時SSL化しています。
他社が利用する企業のデータを閲覧できてしまうことはありませんか?
ございません。データベース(Supabase)のRow Level Security(RLS)により、企業ごとのデータアクセスをデータベース層で制御しており、他社に所属するユーザーが貴社のデータを参照することはできない設計です。
管理者と一般社員で、操作できる範囲は分かれていますか?
はい。メンバー招待や請求管理などを行う「法人管理者」と、学習・受験を行う「一般メンバー」でロールを分離しており、管理者専用の操作は権限チェックのうえで制御しています。
クレジットカード情報は貴社(AI PASSPORT)のデータベースに保存されますか?
いいえ。お支払いは決済代行会社Stripeの決済ページで完結し、カード番号などの決済情報は弊社のデータベースに保存されません。
管理者による操作は記録・追跡されますか?
弊社運営側の管理操作については監査ログとして記録・保持しています。なお、法人管理者様がメンバーの操作履歴をご自身で確認いただく機能は、現時点ではご用意しておりません。
資料請求・お見積もりも承ります。無料のご登録だけで、無料公開中の講座をご視聴いただけます(クレジットカード不要)。
「何から始めればいい?」「うちの業界でも本当に使える?」「AI資格って意味あるの?」—— そんな“よくある不安”に、最新のデータと具体的な手順でお答えします。